長岡技術科学大学極限エネルギー密度工学研究センター
パルス放電排ガス処理


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パルスコロナ放電による排ガス処理

 

  排ガス規制が厳しくなるとともに、新しい排ガス処理法の開発が緊急の課題となっています。本センターは、パルスコロナ放電で生成した非平衡プラズマを用いて排ガス処理研究を行っています。この実験には、SIサイリスタを用いた超小型パルス高電圧電源が使用されています。

 

排ガス処理用超小型電源と放電セル

 

NOx除去率の繰り返し率依存性

 


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更新日:平成16年11月9日

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